2005年12月09日

北米降下作戦

12月1日にはじまった北米降下作戦も
12月8日21:00に進行度95.780%で時間切れ失敗。
北米方面軍司令官ガルマ・ザビ大佐もいつものように名誉の戦死。
木馬偵察任務では、シャアとともに登場していた彼。
専用ドップと思いきや、専用ザクUFZでザビ家専用仕様か。
距離2でマシンガンを撃ってシャアの援護にまわってるあたりも、
「坊や」っぷりが垣間見えた。
そういえば、何気にガウに乗ってるダロタがいい仕事していた。

12月5日から開始され6日には集計される短期間で行われた開発投票は、
デザートザクが選出され、主力兵器にはマゼラアタックが選出された。

専用ザクC型を導入していれば、6日の発売を待たずに前線移動が可能だ。
ただしLV11のエリートにはやたらと苦戦を強いられるが、
部隊のレベルアップのためには前線で踏ん張らないといけない。
無理矢理前線に移動して順位を落とした人たちが、
後々になってまた順位を戻していたことを考えると、
ある程度のリスクは伴うがやはり前線で戦うべきだった。
そのためには的確な訓練値の割り振りが必要なんだろう。

6日に同じく発売されたザクU陸戦型の専用機を購入。
LV11の時点での編成は、
・専用ザクU陸戦型
・ザクC型
・専用ザクC型
・専用マゼラアタック
・専用マゼラアタック
・マゼラアタック☆
これで好調でいられたのは翌7日の20時まで。
20時以降に敵NPC編成が変更になり、
エリート部隊のLVが12。
反応値37、先制7のパイロットがマゼラアタック☆に搭乗している状態で、
ギリギリ敵の先制を取れるも、水辺のみフライマンタに遅れを取る。

LV10相手には最大60前後の戦果をあげながらも、
LV12に勝ったり負けたりしていると順位は軒並み落ちてくる。
敵NPC編成変更後は、
1時間で500以上の戦果をコンスタントにあげていければ◎だろうか。

現在の訓練値

◆隊長:気力格闘壁
攻撃29防御42反応37
気力4格特1格攻2切払1対空1先制6戦術3指揮1

◆部下1:気力格闘壁
攻撃28防御39反応37
気力1対空1先制6戦術2

◆部下2:NT射撃壁
攻撃24防御40反応37
射特3先制6戦術2

◆部下3:NT射撃
攻撃39防御24反応37
射特2中射2先制7戦術1

◆部下4:NT射撃
攻撃39防御24反応37
射特2中射3先制7戦術1

◆部下5:NT射撃
攻撃37防御24反応38
射特5先制7戦術1
posted by ジュビリー at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時の涙を見る
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